ぼっちですが何か?

とあるぼっちの生活記録

書評

Koboとkindleって結局どっちが良いの?両方使ってみた感想。

僕は電子書籍で読書している。大体の人は、電子書籍と聞くと楽天のkoboとアマゾンのkindleを思い浮かべると思う。そこで、両方使ってみた感想をザックリ紹介。

『インベスターZ』が72時間限定で5円セール中。

mantan-web.jp 【72時間限定!完結記念セール】本格投資漫画 #インベスターZ 、ついに完結!これまでの感謝の気持ちを込めて、電子書籍セールを開催します。1冊あたりの価格は…5円。20巻までまとめて買っても100円!29日までの72時間限定!https://t.co/xjtK…

読書感想:『内向型を強みにする』2 内向型の子供の育て方とは?

内向型の子供の正しい育て方。子を持つ人は必読だよ。無理やり明るく元気良くと教えるのはやめよう。

読書感想:『ゆるミニマルのススメ』② 自分に必要な物を見極めよう。

前回の記事の続き。今回は「衝動買い」についての部分を紹介。当てはまる人は多いはずだ。

読書感想:『ゆるミニマルのススメ』①快適空間を作るための物選び理論が面白い。

良い片付け本を見つけた。 片付け本の中でも、文章少な目のイラスト付きで読みやすい。そして、著者特有の物選びの考え方が面白かった。。参考になる人も多いだろう。 イラスト多めの本だから画像多めに、僕の感想は短めにレビュー。

読書感想:『脳が冴える15の習慣』時間と集中の関係

脳の働きを良くする15の習慣について、分かりやすく書いてある。当たり前のことも結構多い。 が、時間と仕事について、凄く面白い事を書いていた。その部分を紹介する。

読書感想:『イケダハヤトはなぜ嫌われるのか?』炎上ブロガーの意見がまとまっている。

イケダハヤト氏の考えがまとまっている本。ブログを読んでいれば、彼の考えは大体分かるけど、この本はそれが一冊にまとまっているので読みやすい。 彼の事を知らない方は一回読んでみると良い。極端な意見だけど、結構理に適っているから。 まぁ。それを「…

読書感想:谷山雅計著『広告コピーってこう書くんだ!読本』 文章を書く人は超必読。

Kindleアンリミテッドで、この『広告コピーってこう書くんだ!読本』が気になったので、読んでみた。 そしたら、まぁ参考になる事が多くてビックリ。広告をのライターはもとより、文章を書く人には凄く参考になるから、超必読。文章を書く上で大事な事が、良…

読書感想:『内向型を強みにする』 超面白い!内向型とはこうだったのかと気付かされた。

驚くほどの良書に出会ってしまった。 内向型と外向型を最近意識し始めたんだけど、はっきりと「どういう人が内向型人間なのか?」という事を理解してはいなかった。

kindleアンリミテッドおススメ漫画10選

kindleアンリミテッドで読めるおススメ漫画をまとめてみた。月額980円の割にはかなり良い漫画が読めるぞ。

読書感想:堀江貴文著『何でお店が儲からないのか僕が解決する』2

飲食店の問題を現代的な視点から指摘している同書。著者ならではの斬新な視点が面白い。 飲食店経営者はもちろん、よく外食する人にも読んで欲しい。飲食店を見る目が進化するぞ。

読書感想:堀江貴文著『何でお店が儲からないのか僕が解説する』 飲食店経営者は必読の一冊

凄く良い本だった。飲食店に行くと、何故か不満を抱くことがある。それを、この本では上手く言ってくれている。 飲食店経営者の皆さん、消費者はこういうところを見てますよ。それじゃあ、お客さん逃げますよ。という事で、軽く読書感想を残す。

アマゾンのプライムリーディングが便利でお得。

先日サービスを開始したプライムリーディング。Kindleアンリミテッドの中から数百刷読み放題になるサービスだ。僕は早速使ってるぞ。これが便利でちょうお得。

「インベスターZ」という漫画が面白かったので紹介する。

先日サービスを開始したkindleプライムリーディングで面白い漫画を見つけたので紹介。 その名も「インベスターZ」。面白くて為になる漫画だ。

100記事記念!過去記事を振り返る。

どうも、なおっちです。今回でこの「ぼっちですが何か?」が100記事を突破しました。拍手。 ぼっちでも楽しく生きていけるのを僕が証明するために始めた、いわば「ぼっち推奨ブログ」を目指してやってきた。ブログ名も何回か変えて、今のタイトルになった。 …

読書感想:『消えた子供たち』闇に埋もれていく子供の実態に驚いた。

社会との関係を絶った子供たちとその親の悲惨な状況を、実際の取材を基に述べている。 自分とは関係ない世界だと感じるけど、こういう子供や親は意外と身近にも居るんだよね。 読んでいて若干暗くなるけど、現代の闇を知るには良い本だと思う。 親が精神疾患…

読書感想:河合雅司著『未来の年表』2 地方と高齢者対策が急務かも

『未来の年表』の続きを紹介。 「はじめに」で述べられた未来の日本の姿に恐怖を抱いた。今回も、かなり暗くなる内容だ。皆も一回読んで考えて欲しい。

読書感想:杉山茂樹著『4-2-3-1 サッカーを戦術から理解する』トルシエジャパンって懐かしいね。

杉山茂樹さんというスポーツライターの本を読んだ。サッカーの戦術を書いた本で、結構面白い。 その中で、トルシエジャパンに関する記述があったので紹介。 凄く懐かしいなぁ。トルシエ監督、皆さん覚えてる?

読書感想:河合雅司著『未来の年表 人口減少日本でこれから起きること』 日本はもう終わりかもしれない

最近話題の『未来の年表』を読んだ。 人工が減るとどのような影響があるのかを、年代ごとに詳しく述べている。そして最後で、どのように対策すれば良いかが書いてある本だった。 読後、日本はもう終わりかもしれない。そんな気持ちになった。やはり、人口が…

百田尚樹著『大放言』3 筆者の炎上氏が面白い。

言いたいことも言えないこんな世の中に鋭い本音で斬り込んでいる『大放言』。 第四章の「我が炎上史」を紹介。炎上の中にも的確な意見があるものだよ。面白かったぜ。 色々面白い事が書いてあるこの本は、何も言えない息苦しい現代に生きる全ての人に、読ん…

読書感想:百田尚樹著『戦争と平和』 日本が戦争に向いてない理由が衝撃的

百田尚樹さんの『戦争と平和』という本を読んだので紹介する。 「圧倒的説得力の反戦論」「日本は戦争に向いてない民族だった」と帯に書いてある。これに目を引かれる人も多いはず。 百田さんはどちらかと言うと保守寄りの思想を持っている方なので、「日本…

読書感想:堀江貴文著『君がオヤジになる前に』思考停止のオヤジになる前に、一回読みたい。

随分前の本だけど、面白かったからレビューする。 多分、これは収監前に書かれた本で、最近の著者の本と内容は結構違う。事実、最近の同氏の著書は内容が被っている部分が多いからね。 しかし、根底にある考えは変わらないようだね。読んでいて、良く分かっ…

読書感想:齋藤孝『大人のための読書の全技術』自分の読書を見直そう

TBS「情報7daysニュースキャスター」でコメンテーターを務める齋藤孝さんの『大人のための読書の全技術』本を読んだ。 読書の速度と質を上げてアウトプットする方法が、具体的に分かりやすく書いてある。読んでいて凄く楽しかったし、本をもっと読んでみたい…

読書感想:水野操著『あと20年でなくなる50の仕事』2 未来のお店でのお話が理想過ぎて面白すぎる

どうも、なおっちです。 AIによって人々の労働がどう変わっていくのかを示した『あと20年でなくなる50の仕事』。このなかで、未来のお店の話をしている部分があるんだけど、これが面白い。 なので、引用して皆さんにも紹介するよ。

読書感想:堀江貴文著『本音で生きる』 悩む人の背中を押してくれる良書。

去年ベストセラーになった、堀江氏の『本音で生きる』。 簡単でそんなに長くないから、サラッと読めてしまう。それでいて、悩む人の背中を少しでも押してくれる。 特に情報収集の部分では、参考になる点も多い。いろんな点で一読の価値がある。 ので、僕の簡…

読書感想:林修著『いつやるか?今でしょ!』3

今回は「勝ち易い場所で努力しろ」という内容だ。 意外と分かっていない人が多い内容だと思う。 無駄な努力をして、貴重な時間やお金を無駄にしている君は、まず考えてみよう。

読書感想:イケダハヤト著『まだ東京で消耗してるの?』3

ブログ界の尊師、イケハヤ氏の『まだ東京で消耗してるの?』の感想は3回目。多分、今回で終わり。 どれも読みがいのあるオピニオンがいっぱいだった、流石イケハヤ氏。 しかし、完全に同意できる部分もある一方、疑問に思う部分もあったぞ。 東京に疲れた人…

読書感想:水野操著『あと20年でなくなる50の仕事』 AI時代の生き方をザックリ教えてくれる。

水野操氏の『あと20年で無くなる50の仕事』。分かりやすくて面白かったので、3回くらいに分けて紹介するぜ。 この本では、これからの時代がいかに厳しいかを教えてくれる。 何が厳しいかと言うと、AIを使う側の人間と使われる側の人間の間で、格差が大きく広…

読書感想:『原因と結果の経済学』因果関係とは何か、を知るのに適切な入門書

上から目線でこんにちは、なおっちです。 今回は『原因と結果の経済学』という本をを紹介。因果関係と相関関係についての、良い入門書だったぞ。 ホントに因果関係にあるのか?を考えるための手法が、具体的な通説を用いて解説されている。 通説というものが…

読書感想:林修著『いつやるか?今でしょ!』2 ゴールから考える

東進ハイスクール現代文講師、林修氏の著書『いつやるか?今でしょ!』。 今回は、第三章「ゴールを見極め、そこからの引き算を考える」を紹介。 筆者の「逆算の哲学」は凄く参考になるぞ。 まずはゴールから設定して、そこから必要な事を見極めて実行してい…

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