ぼっちですが何か?

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全ての基本は「稼ぐこと」である。金のない奴が何を言っても虚しいぜ!

ぼっちの皆さんこんにちわ。なおっちです。

 

貧乏な暮らしをしている僕ですが、最近はマジで「稼ぐこと」の大切さに気付きました。

 

「稼ぐ」というのは、全ての基本です。

お金が無いと何も出来ないというのは、よく言われます。確かに、その通りです。

 

お金があると、出来ることの幅が広がります。

フェラーリを買えるし、ポルシェを買えるし、GT-Rを買えるし、、港区や中央区に住めるし、高級レストランに通えるし......。家族を持って、子供をいっぱい作れますし....。

 

そのメリットは計り知れません。

 

その他に、「お金を稼ぐこと」、「お金持ちになる事には」、とてつもない様々なメリットがあるのです。

 

稼ぐが勝ち!貧乏は負け!

リッチorダイ!

与沢翼さん、堀江貴文さん、イケダハヤトさんなどのいう事は、超正しいです。

 

彼らを馬鹿にしている人のほとんどは、貧乏なのが気に入らなくて金持ちに悪口を言って自尊心を保っている人でしょう。悪口を言っている裏で、「自分は貧乏だ」という惨めな想いをしているのでしょうね。可哀想。

 

認めちゃえばいいのに.....。金持ちは偉いって。

 

そんな訳で今回は、稼ぐことの大切さと、金持ちが偉い、そして貧乏人は負け組である、という理由を書いていきます。

 

 

 目次

 

全ての基本は「稼ぐこと」である理由。

世の中で一番大切なのは、「稼ぐこと」なんです。

「やさしさ」、「カッコ良さ」などは、「お金」の次に付いてきます。

そして、そんなモノは、お金が無い時には出来ません。

皆さん、現実逃避せず、この現実を直視しましょう。

 

やりたいことがスグ出来る。

お金があると、やりたい事が見つかった時に、スグに行動に出来ます。

お金が無いと、「まずはお金を貯める」というプロセスが必要になります。

が、お金があると、必要なモノをポンと買って、行動に移すことができます。

 

例えば、プログラミングを勉強したくて、パソコンが必要になったとします。

そこで、約20万円のMacbookを買うとします。

20万円を貯めるには、時給1,000円のバイトを8時間、それを25日する必要がありあす。

 

しかし、お金を持っていれば、その25日をカットして、スグに始める事が出来ます。

 

この違いって、けっこうデカいですよね?

 

クルマに例えましょう。

1台約250万円のトヨタ86を買いたいとしましょう。

お金の無い人が、一から貯金を始めたとして、250万円を貯めるには、月20万円の仕事を12~13カ月やる必要があります。その中で生活するなら、実際にはもう少し掛かるとでしょう。

 

クルマを買うのに、12カ月.........。いやいや、ちょっと長いですね....。気が遠くなりそう。

 

が、お金があれば、スグに手に入れられます。すぐに車を買って、それを乗り回せるというのは、物凄いメリットなのです。 

 

 

お金は見えないパワーを与えてくれる

お金は見えないパワーを与えてくれます。

使わなくても、「お金をいっぱい持ってる」「稼いでいる」という自信は、自分を強くしてくれるのです。遊戯王で言うと、「巨大化」に当たります。

 

中身から出るモノは、人生においても大きなメリットをくれるでしょう。

何があっても、強気で居られるので、常に気持ちよく居られるし、交渉やお話でも、すごく有利に進められるはずです。

 

また、ちょっとしたトラブルに遭っても、「まぁ、良いっか」と思えるでしょう。

コンビニでオペレーションの遅い店員や交通渋滞、レストランで食事が出て来るのが遅い時なども、普通の人ならイライラするでしょう。

 

が、お金持ちは、「僕の方がお金を持っているから、まぁ許してやるよ」と思えるのです。なので、怒る必要がありません。

 

お金は使わなくても、持っているだけで自分に力をくれる素晴らしいモノです。「使わずに、ただ持っている」というのも、賢い”使い方”なのです。

 

逆にお金を持っていない人は、あまり強気に出れないので、辛いでしょうねぇ.......。お金の力はスゴイです。

 

 

「優しさ」、「カッコ良さ」は、お金が無いと発揮できない。

人は自分が幸せじゃないと、他人に幸せを分ける事が出来ません。

言い換えると、自分にお金が無いと、他人に優しくしたりカッコいい所を見せるのは、ムリです。

 

自分の生活で精一杯なのに、他人にご飯を奢ったりできませんよね。

災害の時に、被災地に募金したりするのも、お金に余裕がある人だけですよね。

 

なので、まずは自分がお金を稼ぐことが大事なのです。その上で、余った分を他人にやれば良いでしょ?

 

お金が無いのに、カッコつけようとする人がいます。ですが、それは意味が無いです。

まず、自分の事を考えましょう。その上で、余ったら他人に分けあげれば良いんじゃいですか?

 

先日も、寄付をした人に「売名だ」と批判をする人がいました。

が、それは自分が貧乏人の、金持ちに対する悪い嫉妬でしかないです。

まずは、自分が稼ぐことを考えましょう。その上で、幸せが余ったら他人に分け与えれば良いでしょ?

 

いやいや、貧乏な人ほど他人に一生懸命なるもので......。自分の事だけ考えてれば良いのに.....。

 

 

 

お金持ちが偉い理由。

お金は偉いんですよね。

ビルゲイツウォーレン・バフェットなどなど、世界のお金持ちは、世の中に価値を提供しています。そして、税金を納め、社会に貢献しています。

同様に、ホリエモン、イケダハヤト、ヒカキン、などなども同様です。何らかの形で、社会に良いモノを提供しています。

 

お金持ちは、偉いんです。それを理解して、お金を稼げるようになりましょう。

 

お金は、信用を数値化したモノ

お金は、信用を数値化したモノなんです。つまり、お金をたくさん貰える人ほど、信用がある事になります。

 

会社で給料を多くもらえる人は、信用を得ているはずです。営業の成績が良いとか、管理能力に優れているとか、面白い企画を考える...とか......。

 

他の人も、同じです。社会に対して、良いモノを供給している人や企業には、多くのお金が入ってきます。トヨタなどは、良いクルマを作って売ることで、儲けています。

 

お金持ちは、信用があるんです。つまり、偉いんです。

 

もちろん、例外もあります。悪い事をして儲ける人もいますが、それは後で痛い思いをする事でしょう。

 

逆に、貧乏な人は、世の中に対して価値を提供していません。

なので、信用が低いという事になります。

 

もちろん、生きる権利はありますし、金持ちの奴隷になれ、と言う気も無いですが。

 

 

 

貧乏人が負け組である理由。

 

やはり、貧乏なのは負けです。

貧乏な人を見ていると、どうも変な人が多いんですよね.....。

あくまで僕個人の感想ですが、そういう人は、まずは稼ぐことを考えた方が良いのでは?

他人に構っている暇はないですよ。

 

貧乏人の言う事に、価値は無い。

貧乏な人の言う事って、価値が無いんですよね。

前述しましたが、お金は信用を数値に換算したものです。

 

つまり、貧乏な人、お金が無い人は、信用が無いんです。

だから、あなたの元に、お金が入って来ないんです。

 

お金が無い、つまり信用が無い、つまりその人の言う事に、価値はありません。

こういうロジックです。

 

しかし、貧乏な人ほど訳の分からん理論を押し付けたり、人をイジメて自尊心を保とうとして来ます。

 

僕が出会って来た偉そうな人も、貧乏な人が多かったです。

家が貧乏でグレた人や、いい歳しても低所得な人など、そういう人は、他人を支配することで快楽を得ようとします。

 

僕も色んな嫌な人に出会ってきましたが、ホントクソでしたね。

申し訳ないですけど、そういう意味で貧乏な人は嫌です。申し訳ないですけど。

 

 

貧乏人は民度が低い。

あくまで僕が見て来た中での一般的な話ですが、貧乏な人って、行動が汚いんですよ。

 

僕の居た場所でもそうだったんですが、貧乏な人ほど問題を起こしたり、人の足を引っ張ったりするものです。

 

まぁ、仕方が無いですよね。お金が無いから、モノを盗んだりする必要がある訳ですから......。

 

実際、事件を起こす人は、貧しい人が多いです。

悪い事をしないと生きていけない人、お金が無い現実に耐えられずに人に迷惑を掛けて自尊心を保つ人......。

 

それぞれですが、やはり貧乏人の行動は汚いです。あくまで全体的にですが。

 

こういうのは、「お金が無い」という切迫感から来るのかもしれませんね。

まぁ、分かりますが、お金が無いのはその人の責任なので、やめて欲しいですね。

 

 

貧乏人は、お金持ちから助けてもらえば良い

お金の無い人は、金持ちから助けてもらえばいいんです。

お金の余っている人に、ちょっと助けてもらうくらい、良いはずすよ。

その上で、お金を稼ぐことを考えれば良いんです。

 

先日の売名批判などを見る限り、貧乏人はムダなプライドがあるようですね。

先日の被災地へ寄付した人に批判をする人は、自分が貧乏である事へ不満があるからだろう。

 

でも、そんなのムダですよ。だって、金持ちは寄付して、そん人たちはしていない訳ですから。どちらが偉いかなんて、言うまでもありません。

 

まずは、お金持ちを尊敬し、その上で助けてもらえれば、両方気持ちよく生きられるはずです。

 

皆さん、お金持ち批判なんて、意味が無いですよ。

 

 

僕の出会って来た貧乏人たち。

いや~、僕もけっこうな貧乏人に出会ってきました。

しかし、貧乏な人って、やっぱりクズが多いんですよね~。

そんな人達を紹介します。

 

・50代、契約社員、愛車は軽自動車

まず、一番記憶に新しいこの方。

 

その割に、着ている服はユニクロのボロボロのシャツ。乗っているのは軽自動車でした。たまに自転車で来ることもあったかなwww

それだけなら良いんですが、いっつも人の悪口を言っていました。

「ハゲ」とか、「バカ」とか、人の事をいつも罵倒していました。店の携帯の電話帳には「〇〇ウンコ野郎」と登録したり.....。ウンコはお前だ!

 

まぁ、この人はある面では賢いし、優秀だったのかもしれません.....。

しかし、それがお金に繋がって無い事を考えると、やはり信用の低い人間だったのでしょうねぇ.....。

ホントに優秀なら、起業したり、資産運用をしたり、営業マンとしてバリバリ成果を上げていたことでしょう。やれやれ......。

 

・中学時代の不良、ヤンキー

通っていた中学のヤンキーは、家が貧乏な人が多かったですねぇ.....。

いや、家が貧乏なのは仕方が無いんですが、それを他人に当たるのはやめて欲しいですねぇ。悪いのは、その人の親なんだから......。

 

僕も、すごく嫌がらせを受けたなぁ......。すれ違う時に悪口を言われたり、無視されたり......。まぁ、良いですが。

 

 

まとめ:まずは稼ごう!

 

貧乏な人は、まずはお金を稼ぎましょう。

自分にお金が無いと、何も出来ません。自分が幸せじゃないと、他人に分けてあげられないでしょ。

 

まずは、自分が幸せになる事。コレが大事なんです。

貧乏なのを理由に他人を侮辱したり、言い訳をしたりせず、まずは「稼ぐこと」を始めましょう。

 

稼げるようになれば、自然と自分も幸せになれるし、良い行いを出来るようになるはずです。

 

そのためには、スキルを磨けば良いんじゃないですか?

そのためのツールは揃ってます。やるかやらないかは、あなた次第です。

ぜひ、自分に投資して、「稼げる理想の自分」になりましょう。他人に構っている暇は、無いですよ。

 

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