ぼっちですが何か?

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桜井誠氏の言葉を聴け②

風の歌を聴け」という小説があります。世界のハルキ・ムラカミのデビュー作です。軽いタッチの読みやすい小説ですよ。 

風の歌を聴け (講談社文庫)

風の歌を聴け (講談社文庫)

 

 

あぁ、間違った。

今回は「サクライの声を聴け」です。サクライとは、政治活動家のマコト・サクライ(桜井誠)の事です。

こんなことを書くのは二回目だな。前回は都知事選の時に彼が掲げた政策を紹介し、普通にまともな事しか言ってない、と説明しました。彼の事を「差別主義者」と勘違いしている人は多いですが、そうでは無いのですよ。

 

かなり真面目な記事だったんだけど、最近はかなり重い話題しか書いてなくて、疲れたんだよね。なので、今回はこんな感じでやります。

 

彼が都知事選の街頭演説で行っていた事について。何本かYouTubeに動画が上がっているけど、別に彼が酷いことを行っている訳ではありません。

むしろ、神奈川新聞の左翼記者を街宣車に上げ論戦を繰り広げました。本来、自分の政策や主張をするために街宣するのに、その時間を自分に反対の記者にあげたのです。凄くないですか?ちなみにその動画がこちら。

28.7.24【桜井誠 vs神奈川新聞 石橋学】東京都知事選 街頭演説in上野マルイ前 - YouTube

 

まず、都知事選ですよ。神奈川新聞って神奈川の新聞社じゃないの?都知事選って、そんなに関係ないよね。それでも桜井氏は記者を車に上げ、正々堂々と論戦を受けたのです。この姿から、彼が非道な人間に見えますか?

 

この動画で、「差別されているのは日本人だ」と言う桜井氏。日本で事件を起こす韓国人を批判して「差別だ」と言われるのは、どう考えてもおかしいですよね。

拉致被害などを考えれば、日本はとんでもない被害を受けてきました。そのような事件に対して、彼らは「日本人に被害を及ぼす韓国・朝鮮人は出て行け」と言っているだけです。それが、なぜ差別に当たるのか?さっぱり分からないですね。

 

そして、川崎でのデモを力づくで止めた神奈川新聞。いやいや、言論の自由を封じるなんて、新聞社のやる事なのでしょうか?「ヘイトスピーチ表現の自由で保護される事では無い」とこの記者は言っているが、事件を起こした人間たちに対して抗議をするのは当然ですよね?どこがヘイトスピーチなのでしょうか?

しかも、デモにはちゃんと許可を取っていたそうです。地方が新聞社がそれを潰すなんて、明らかな越権行為です。

 

桜井氏の集団が行っていたのはヘイトスピーチではなく、事件を起こす外国人への批判です。差別と区別は違うのです。そして、韓国人や朝鮮人は物凄い反日教育を受けて、日本で日本人を虐げる発言を数々行っています。それを許して、なぜ日本で悪さをする外国人を批判するのがヘイトなのでしょうか?

 

文句があるなら出て行けば良いだろ。ただ、それだけです、日本に悪さをしに来る外国人は要らないのです。

 

まぁ、ここで僕が言いたいのは、

・桜井氏は日本を守るために戦っている

・主張している内容は極めて真っ当

・むしろ差別をしているのは韓国、朝鮮人

という事です。彼が行っているのは、ヘイトではありません。

 

彼のような人間がいなくなったら、日本は終わります。どうか、彼の活動を一人でも多くの人に知ってもらい、正しい日本の姿を理解して欲しいです。

 

naocchi3.hatenablog.com

 

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