ぼっちですが何か?

地方国立大卒ニートの生活記録。精神病持ちです。

まだ起きてないから対策は要らない→起きてからでは遅いから対策をするのだ!

最近は安全保障に関して非常に強い関心を抱いております。脅威が高まっている中、防衛力を強化しようという動きが加速しています。僕もそれに賛成です。しかし、未だに

「いったい、どこが攻めてくるのだ?」

「まだ攻められて無いじゃん!」

「攻めてきたら領土をあげる」

 

などと言う人が多いです。しかし、どの言い分にも無理があります。

 

まず、「どこが攻めてくるんだ?」という言い分ですが、これは答えるまでも無いですね。ホントは分かっているはずです。現実逃避しないで下さい。

 

「まだ攻めてきてない」という言い分。これも、おバカです。攻めて来てから、あれこれ議論して準備するのでは遅いのです。何かがあってからじゃないと動かないのは、日本人の悪い癖でしょう。

 

「攻めてきたら領土をあげる」というのは、無理です(笑)。それは国のやる事ではありません。こんな奴は国会議員には居ないよな?お笑い芸人だから許されているのだぞ。

 

そして、現在は具体的な戦闘の他にも、現在は外交工作員やスパイといった形で、日本が売られています。

ニュースになる事は少ないですが、日本が売国的な政策を取るのは、実は工作員によって支配されているからなのです。スパイ防止法の制定を急ぐべきです。

 

報道される事が少ないのも、メディアにスパイが潜んでいるからです。彼らは情報を操作し、日本人を洗脳しようとしているのです。偏向報道が増えたのも、この辺が影響してるのでしょう。日本人のふりをしたスパイが、日本を外国の物にしようとアレコレと働きかけているのです。

 

もっと早くから対策をしておけば良かったのに、、。日本人の、「何かあってから考よう」という意識は、もはや捨てるべきです。目立たない所でも、日本は食い荒らされているのです。今すぐ対策をしないと、日本はC国の属国となるかもしれません。

 

日本がもしあの国に支配されることがあれば、日本人は差別を受る事になるでしょう。それでも良い、と言う人はよほどの変でしょう。又はスパイだったりするかも。極端に偏った左翼思想を持つ人間は、今後疑って掛かった方が良さそうです。

 

多くの日本人が、早く気付いてくれる事を願うばかりです。遅かった、と後悔する前に、日本を皆で守りましょう。

 

その辺の事は、この本に結構書かれています。周辺の国が何を考えているのか、今のうちに知っておくと良いでしょう。そのうちレビューします。

 

[ぼっちですが何か?]は、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイトプログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。