ぼっちですが何か?

とある精神病持ちのブログ。コンセプトは「一人でも楽しく」。映画、ドライブ、一人旅、などなど、ぼっちでも楽しめる情報を配信中。

日本のおかしな政治について

「戦後日本は平和だった」という思い込みを捨てよう。

拉致被害者(疑惑含む)の多さに驚いています。 いきなり知らない人が来て、知らない国に連れて行かれる。こんな理不尽が、平和に見える日本で、実際にあったのです。何回か書きましたが、想像を絶する想いです。 やはり、日本は平和である、という考えを見…

韓国への旅は要注意だ。

平昌オリンピックの開幕が迫っています。しかし、どうも怪しい匂いがプンプンと漂ってきますな~。行くなら要注意ですよ~。

これからの選挙はネットが主役だ!

先日の名護市長選挙で、劣勢だった自民党推薦の渡具知氏が当選しました。 テレビや新聞が反日に偏向する中、勝利したのは素晴らしい事だと思う。市民がしっかり自分で考えて投票した結果でしょう。

名護市長選挙で発覚した不正の数々。彼らを当選させるべきでは無い。

4日に行われた沖縄県の名護市長選挙。そこで非常に許しがたい事件が発生した。 反米軍基地、反原発などを掲げる自称平和主義者の集団が、当選した渡具知氏の選挙活動を妨害する行為が、多く報告されました。

右翼のデモや街宣を「差別だ!」と切り捨てるのは思考停止だ。

僕が最近注目している「行動する保守運動」というのがあります。 日本全体の意識が左に流れてきましたが、彼らの登場によって少し中道寄りになると思います。 このような人達が出てくるのは、多くの意見を反映できるので良いですよね。その中で、国民は意思…

読書感想:ケント・ギルバート著『米国人弁護士だから見抜けた日本国憲法の正体』 あるべき憲法の姿を考える。

この前もケント氏の著書を紹介しました。その本は中国人や韓国人の国民性を指摘し、日本が自らの歴史や文化を誇りに持つべきだ、という内容でした。 最後の章では、日本はすでに情報戦で乗っ取られている、の述べています。最近のメディアの偏向的な姿勢や政…

この世に平和など存在しない。常に外敵に備えておくべし。

「平和」という状態に慣れすぎている今の日本は、果たして本当に平和でしょうか? 僕はそうは思わない。今の日本の平和は、敵からわざと与えられているもので、水面下では侵略が進行しています。

ヘイトスピーチに考える問題点。「差別」と「批判」は違う。

最近は差別という言葉が頻繁に聞かれるようになりました。テレビ番組で黒人の真似をすると、「黒人差別だ」とテレビ局に批判が行ったりします。まぁ、問題意識を持つことや、少数派の立場になって考えるのは大事ですね。ここでは、その問題の是非を問うこと…

平和主義、自由主義を掲げる人々の凶暴性に注意。

www.youtube.com 自由や平和、人権主義を掲げる、いわゆる「サヨク」の人々は、ホントに自由や平和を願っているのでしょうか? 少なくとも、僕にはそうは思えません。彼らの中には、暴力で以て自らの利益を獲得するのが目的の集団が存在します。

『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』日本は既に侵食されている。

この前紹介したケント・ギルバート氏の本の続きです。 前回は1、2章を紹介しました。ここでは5章を紹介します。日本が反日勢力に汚染されているという内容です。読んでいくと、「日本は半分終わってる」と思ってしまいます。 ぜひ、危機感の足りない日本人全…

「THE FACT」というネットニュース動画が面白い。

www.youtube.com YouTubeチャンネルには、たまに面白いチャンネルがあるんです。テレビでは報道しない情報を、突っ込んだ取材で供給している「THE FACT」というネットニュースチャンネルがあります。

これからは、「テレビはバカが見るもの」、というのが常識になるよ。

最近あまりテレビを見なくなりました。そのぶん本を読んだり、こうして記事を書ける時間が長くなり、良いことだらけです。 さて、以前にも何回かテレビ批判をしてきましたが、ホントにテレビのコンテンツの薄さに耐えられません。 これからは「テレビを見て…

桜井誠氏の言葉を聴け②

「風の歌を聴け」という小説があります。世界のハルキ・ムラカミのデビュー作です。軽いタッチの読みやすい小説ですよ。 風の歌を聴け (講談社文庫) 作者: 村上春樹 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2004/09/15 メディア: 文庫 購入: 43人 クリック: 461回 …

名護市長選。ホントに名護を守る気がるのはどちらか?

www.okinawatimes.co.jp 名護市長選が公示された。普天間基地の辺野古への移設が最大の争点になる。 ホントに名護市の事を考えているのは、果たしてどちらなのだろうか?

安倍首相が平昌オリンピックに行くべきでない、たった一つの理由。

www.sankei.com 安倍総理が平昌オリンピックの開会式に出席する意向を固めた。しかし、twitterなどのネット民の反応を見ると、反対の意見が多い。テレビの世論調査の結果は、疑った方が良い。

読書感想:ケント・ギルバート著『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』中国と韓国との付き合い方を記した必読レベルの良書。

カリフォルニア州の弁護士で、日本で活動もしているケント・ギルバート氏。彼は日本では保守派として知られています。気になったので買ってみました。 「儒教」を用いて中韓の異常性を論じているのですが、これが面白かったです。「そうだよなぁ」と共感する…

読書感想『日本列島創生論 地方は国家の希望なり』石破茂

地方の創生無くして日本国の存続はあり得ない。僕もずっと思ってました。 そして、この本には、まさにそれが書いてありました。 地方が、日本が生き残るには、どうしなければいけないのか?日本国民全員が考えないといけません。 なので、結構な読書感想を残…

桜井誠氏の主張に耳を傾けるべし!

在日特権を許さない市民の会の元会長で、現在は日本第一党の党首である桜井誠氏。 彼が訴えて来た事は極めて真っ当である。今、彼の主張に耳を傾けないと、日本は崩壊の一途をたどるだろう。誇張無しに。

日本人の考えない病は深刻だ。

普段、「日本は〇〇で~」とか、「日本はホントに~~だからダメなんだ」とか、そんな話をよく耳にする。あまり一括りにするのは好きでは無いが、大体そのような批判は当たっている。 その中でも、日本人の「考えない」クセは異常で、病気と言って良いレベル…

東京一極集中の是正と地方創生は、日本復活の最重要テーマです!

国防に関して強い関心を抱いてきたのですが、同時に日本が生き残るのにはどうしたら良いのか?についても考える事があります。

まだ起きてないから対策は要らない→起きてからでは遅いから対策をするのだ!

最近は安全保障に関して非常に強い関心を抱いております。脅威が高まっている中、防衛力を強化しようという動きが加速しています。僕もそれに賛成です。しかし、未だに 「いったい、どこが攻めてくるのだ?」 「まだ攻められて無いじゃん!」 「攻めてきたら…

リアルで政治の話をすると、良い事が無い。

リアルで政治や経済の話をすると、嫌われたり、アイツは痛い奴だと思われます。 まぁ、当然ですよね。大体の人は興味もないどころか投票にも行かず、国の行方を人任せにしてる訳ですから。そんな話をしても、煙たがられて当たり前です。 政治に感心を持て、…

三島由紀夫の演説に比べたらsealsのデモなど意味がない!

新年の何かの番組で、「嫉妬した人」という番組が放送されてました。 そのなかで、美輪明宏氏の嫉妬した人に、三島由紀夫氏の名前が挙げられました。ざっくり言うと、凄くいい人だったそうです。

まだ9条で消耗してるの?

まだ9条で消耗してるの? これが、私の正直な感想です。イケダハヤトさん、キャッチフレーズ拝借いたします。 社会の情勢が変化しても、「絶対に変えることの出来ない規則」に縛られ、身動きが取れない。そして、隣国の身勝手な行為に消耗する。これが、今の…

朝生での村本大輔氏は間違っている!

明けましておめでとうございます。 今年もボッチらしく、ゆる~く頑張ります。 さて、テレビ朝日系の「朝まで生テレビ」が放送されました。パネリストが好き勝手に言い合う、現代の「言いたいことも言えない反町的社会」において貴重な番組です。 いつもなが…

不可解で危機的な今の日本について、真面目に語ります。

みなさんこんにちわ。なおっちさんです。 今回は、日本のおかしな所と、危機的状況について、かなり真面目に語ります。 だから、今回だけ丁寧語を使います。もし、この記事を読んでくれる良い人が居たら、少しでも考えて欲しいです。

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