ぼっちですが何か?

地方国立大卒ニートの生活記録。精神病持ちです。

実は去年の秋に就職活動をしていました(全敗)。

さて、実は昨年の秋に就職活動をしていました。結果から言うと全敗で、全く意味のない活動だった訳で、また大学四年生の頃の記憶がよみがえって来た訳ですww。辛いな、本当に。

と、言う訳で、その時の記録を少し書いておきますね。

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「俺はAAAだぞ」のリーダー浦田のポエムtweetで人間が怖くなった。

 

先日、「俺はAAAだぞ」と言って逮捕されたAAA浦田直也氏がtwitterを更新。誰でも自分を知っていると勘違いしていて、酒を飲んで暴行を加えた、幼稚な浦田くん。

非常にポエミーな文章だ。しかし、僕は笑わずには居られない。おバカ過ぎるし、何せ反省の色が見えない。このようなtweetをす本人と、そのマネージャー、グループの関係者の想像力のなさは何だ、と思ったのは僕だけでは無いはずだ。

 

まず、彼は反省しているのだろうか。僕にはとても、そうは思えない。彼は見ず知らずの人間を叩くという暴挙を働いた。それでいて、「見上げた空のように素直に生きてゆけるのならば......」とは、一体なんなのか....。ええ、きみ犯罪者の上に、人を殴って、しかもその相手が女で、いきなりそれか、と驚いたのは僕だけではないはずだ。

 

そのうえ、凄く怖いのが、このような人間は、自分のやった事を全く何だとも思っていない可能性があることだ。何せ、暴行罪で捕まって、このようなポエムツイートをかませるなんて、よほどのサイコか、あるいは認知症かと、疑うのは僕だけではないだろう。この男は、酒に酔って、また同じ事をするかもしれないから、余計に怖いと思ったのだ。

 

そして、もっと怖いのが、リプライ欄のファンたち...。「待ってたよ」とか、「おかえり」とか、そんな事を書くファンが多いことに唖然とした。普通のファンなら、リーダーなのに責任は感じないのか、とか、謝罪が先だろ、などと批判をするのが普通ははずだ。自分の応援している人間が事件を起こしたら、そう思うはずだ。だけど、彼ら、彼女らには、そういう考えは無いらしい。

 

ここから思うに、やはり人というのは、自分、または自分の近しい人や好きな人の罪には甘くなるらしい。人を叩いて捕まった人で、もし自分と関係ない人であれば、「謝れ」と思うところでも、自分の好きな人になれば許してあげてしまうのだ。それはおそらく思考というよりは脊髄反射的に来るモノだろう。そのような人たちが社会の多くを占めている事に、恐怖と驚きを感じたのだ。世の中、結局は、「自分さえ良ければそれで良い」なんだな。でも、それは彼ら、彼女らだけでなく、僕も同じだし、このブログを読んでいる数少ない人間もそうなのかもしれない。やれやれ、人間とは怖いぞ。

 

それで、もし自分の周りに、酒を飲んで人に暴力をしたり、暴言を吐いたりする人間がいたら、それは距離を置いた方が良い。酒がダメなのではなく、単純にその人がダメだった事を、酒が露わにしてくれているだけだ。

そして、酒を飲んでダメになってしまうなら、もう酒なんて飲まない方が良い。でも、酒って、なかなかやめられないんだよね。言いたいことも言えないこんな世の中じゃ、酒を飲まないとやっていられない。浦田くんにも、そのような思いがあったのかもしれない。それなら、ちょっとは分かるな。酒に酔って人を殴るのはダメだし擁護できないにしても、この世の中は誰にとっても、少しだけ辛いのかもしれない。

 

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映画「アシュラ」感想。韓国サスペンスのレベルの高さが分かる一作。

こんにちわ。隔週で「一人生活」と言うマガジンをnoteで書いています。時事ネタや面白い映画、下らないオピニオンなどを書いています。まぁあまり役には立たないと思いますけどwww。

 

そんで、今回は「アシュラ」という映画を観たので、感想を残します。この映画は、韓国のサスペンス映画で、最近話題の「工作・ブラックビーナスと呼ばれた男」に出ていたファンミンジョンも出ていたりする作品です。

 

アシュラ(字幕版)

アシュラ(字幕版)

  • メディア: Prime Video
 

 

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読書の感想:『読みたいことを、書けばいい』 「書く」とはモテないし孤独だけど楽しい。

こんちわ、なおっちです。最近はまた本を読んでいます。

今回紹介するのは、『読みたいことを、書けば良い』です。

電通のライターの田中泰延さんの著書です。すごいタイトルですね。「読みたいことを書け」とはwww。

 

読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術

読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術

 

 

いちおう、書店では、「ビジネス書」という所に置いてあると思います。

しかし、本書、「読みたいことを書け」なんて、ビジネス書でも、ノウハウ本でも無いじゃんwww

 

本書の最初の方にも、「書き方の本は読んではダメ」とか、「文章術ってなんだそれ?」とか、そんなことが書いてあります。

事実、著者自身も、「ターゲットを意識して書く」とか、そんなことをしたこともないようです。特定の層に響くことを意識してなんて、出来るわけがないと。ぶっちゃけ、僕もそう思う派です。

 

ですが、本書、やっぱり本として非常に面白いです。

前述しましたが、まず、本書はよくある文章術や書き方の本とは大きく異なっています。なんせ、「読みたいことを、書けばいい」ですからね。「ターゲットを意識して」とか、「相手の知りたい事を書け」とか、一般的な文書の本に書いてあることは、本書にはありません。

でも、そこが面白さだったりします。だって、他で書いてあることを、わざわざ書く必要ってないじゃないですか。ぶっちゃけ、僕も文章術の本には、かなり飽きていました。書いてあることが同じで「つまんね」っていつも思っていましたよ。

 

そんで、そんな僕らが求めていることが、本書に書いてあるかもしれません。

少しだけ例を挙げると、本書には「文書を書くということはモテないし、孤独だ」ということを書いています。モテたいなら、俳優かミュージシャンにでもなった方が良い、だって、モテる人は、机に向かって文字を書くなんてしないでしょ?書くって、凄く孤独でモテないんです、と。本当にその通りですね。

 

でも、孤独でモテなくても、書くとは楽しい事だし、書くことで人生が変わる事もあると、著者は言っています。書くって一人でも出来るし、それで楽しくて人生が変わる可能性があるなら、すげぇお得じゃん。だから、そんな書くという作業を、楽しめば良いじゃん。そのために、せめて自分の読みたいことを書けば良いじゃん、という事なんじゃないかと、僕は本書を読んで思いました。

 

でも、「読みたいことを書く」とは、「書きたいことを好き勝手に書く」という訳でも無いんですよね。ここが本書の、凄く大事な所なんです。この意味が知りたい人は是非、本書を読んでみましょう。

 

ちなみに、僕もこの記事は自分の読みたいように書いています。いや~、書くって楽しいですね。書くことを楽しみたいとか、今までの文章の本とかに飽きているから、新しい情報が欲しい、という人に、凄くおススメです。皆さんも"読みたいこと"を書きましょう。

 

読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術

読みたいことを、書けばいい。 人生が変わるシンプルな文章術

 

 

naocchi3.hatenablog.com

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読書の感想:『M愛すべき人がいて』 キャラと素の間の苦労って、普通の人には分からないんだな..。

自転車で20km先の本屋まで行って、そこで本を読んできました。タチヨミストですね。広めようかなwww。ちなみにそれだけだと悪いんで、ちゃんと本一冊買いましたよ。

 

この前はひろゆき氏の『凡人道』を紹介しましたが、もう一冊、話題の『M愛すべき人がいて』を読んできました。

 

M 愛すべき人がいて

M 愛すべき人がいて

 

 

話題になり過ぎていて一部の書店では売り切れになるほどでしたね。僕の近くの書店では売り切れて読めませんでしたよ。だからちょっと遠くまでチャリで行ってタチヨミしてきました。

 

本書が売れている原因に、この本が浜崎あゆみさんについて実話に基づいて書かれていて、彼女が人気絶頂だった頃にファンだった人が購入していることがあるんじゃないですかね。あとは本が発売された当時はツアー中であることとか。

 

そんで内容は、デビューした当時の浜崎あゆみと、プロデューサーでありエイベックスの経営者だった松浦氏が出会って、恋をして、その後に....てな感じです。

浜崎あゆみと松浦氏が交際をしていたことが本書では明らかにされていて、それが売れている原因だったりもするのでしょうね。この辺もセールスの手段として上手いなぁって思いました。

 

最初は上手くトントン拍子で物語が進んでいくんですね。突然クラブで松浦氏が浜崎に出会って、彼女に歌の才能があることに気付いた松浦がプロデュースをして、デビューして、いつの間にか彼らは交際することになるんですね。

 

しかし、徐々にやはり少しのすれ違いが出てきます。浜崎は歌い手としてどんどんスターになっていくし、松浦氏は経営とか曲作りとかプロデュース業で忙しくなるし....。二人の関係も徐々にかわってきます。交際しているという関係から、歌手とプロデューサーとしての色がだんだん強くなってきて、男の女という関係性ではなくなってきてしまうんですね...。この辺が何とも悲しいなぁって思ってしまいました。

やはりいくら交際をしても、彼女らは元々は歌う人と、その人やその人の歌を作る人という関係なので、徐々にそっちに戻っていってしまったのかな、って思います。

 

浜崎あゆみ」という存在は、どんどん大きくなっていきます。でも、その「浜崎あゆみ」という存在は、言ってみると架空の人物なんですよね。キャラクターというか。おそらく松浦氏が「浜崎あゆみ」という人格を作って、それを浜崎歩(本名)が演じているというか。たぶんそんな感じなのでしょう。

本の帯にも書いてきますが、だんだんとその「浜崎あゆみ」が大きくなっていって、彼女や松浦氏にも、扱いができなくなるんですね。「浜崎歩」は、それを演じられなくなるのが辛いんだなぁって思いました。

そういうのって、わりと有名人とかではあるようですけどね...。その点、いつも素でいられる人は良いですよね。Hモンとかは、そういう苦悩が無くて良いですな、って思います。

 

決して面白くない訳ではないですが、やはり本書はセールスが上手いですよね。

浜崎と松浦氏の秘密を暴露する、という形で売り出せば、そりゃ当時のファンが真相を知りたくて買うわなって。話題作りが上手いですよ。

本書は実話を基にしながらも半分フィクションで、実話のうえに物語性を加えて面白くしている訳ですね。そこには著者の腕も少なからずあるとは思いますが、やはり本当のことを大々的に暴露する形にすれば、まぁ売れますわな...。って思いました。

 

でも、作られたキャラクターを演じるのって、本当に辛いんだろうな...。おそらくそれは凡人には分からないんでしょうね。やはりその人にはその人の苦悩があって、人間には悩みが尽きないという生き辛さがあるんだな、という人間であることの辛さを感じる本でもありました。終わり。

 

ちなみに僕も小説を書いています。無料で読めるので、時間のある人は見てくれると嬉しいです。

 

M 愛すべき人がいて

M 愛すべき人がいて

 

 

読書の感想:『凡人道』 これから日本で生きる99%の凡人に贈るサバイブ術

こんにちわ。この前、自転車で本屋まで行きました。約20kmくらいありましたが、もう疲れましたね...。自転車とってもいいですよ。日頃の運動とか、少しの出掛に最適です。

 

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まぁ、そういう話ではないですね。本を読んだ感想でした。自転車で本屋まで行って、本を二冊ほど立ち読み(正確には椅子に座っていたので座り読み)して来ました。凄くお得な気分です(ちなみにそれだと申し訳ないので古本を一冊かってきましたが、それもセールで100円でしたという良い日でした)。

 

そのうちの一冊が、新刊の『凡人道』です。ひろゆき氏の新刊です。

 

凡人道 役満狙いしないほうが人生うまくいく

凡人道 役満狙いしないほうが人生うまくいく

 

 

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岩手県の批判ブログを発見して「そこまで言うか....」と思ったけど...の件

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アスピーテラインから望む岩手山です。

 

こんにちわ。なおっちです。

久しぶりの更新になりましたね。と言うのも、noteで小説を書いていました。

 

表現や文法的に少し稚拙ない部分はありますが、内容的にはかなり良いと思っています。最初の部分を無料公開しているので(最初の月だけ無料で全公開するかも)、暇な人や少しお金のある人は見てくれると嬉しいです。

 

 

 

そんで、今回は同じはてなブログで、岩手県をかなり批判しているブログに遭遇しました。それがコチラ。「まだ岩手に住んでるの?」というブログです。

 http://newvista-og.hatenadiary.jp/

 

僕はいちおう、岩手県に住んだことがあります。今でも東北に住んでいるので、岩手県にはわりとスグに行けます。

昨年は八幡平のアスピーテラインや網張高原に行く道路を走ったりしました。いやいや、コレがどちらも素晴らしいドライブコースでビックリ。景色も良いし、道路も走りやすい。走っても見ても楽しい道路なので、皆さんも冬の前にぜひ。

 

と言いたいところなんですが、今回はその岩手県の悪口を書いているブログについて、少しでも岩手県に行ったことがある、住んだことがある人間として、ちょっとだけ物申します。

 

 そこまで言うか!

まず、このブログのタイトル。「まだ岩手に住んでるの?」。謎のイケ〇ヤ風ww。

 

記事のタイトルも、なかなかハード。「岩手県民の人柄ってどうよ?」とか、「岩手は生き地獄」とか。「生き地獄」ってww。

さすがに地獄ってことは無いだろww。「地上の楽園」と言われる〇朝鮮とか、そっちなら分かるけど、流石に日本に住んでいて地獄って...。まぁ、日本の中での話をしているのでしょうから良いですけど。

 

サイトを運営している方は、東京の大学に進学しているようなので、そこから見ると、確かに岩手県は生き地獄にみえるのでしょうねぇ...。そこは分かります。

東京や西の方からすれば、東北の仙台以外の場所は、何も無いし、寒いし、給料は安いし、確かに良い事なんて無いんですよね...。サイト主さんもそのように言っています。

 

言っている事は意外と正しい

そんで、記事の内容も見て行くと、確かにこの人の言っている事って、僕も凄く共感する事が多いんですよね。

 

例えば、記事のなかで、こんな事を書いています。

 

コメント欄にもあったし、よく田舎の人の人柄について話題になるので私見を述べようと思う。 岩手県民の人柄は、はっきりいって悪い! でも、「ちょくちょく岩手県民の人柄がいい」、「岩手県民は人柄が日本一」といった非論理的で浅薄な考えを持つ人に出会う。 しかし考えてみてほしい。岩手県民の人柄がいいわけないのだ。なぜかって? 「進学や就職で志高い人、リーダー格の人間が流出していくから」だ。そして不良、ヤンキー、引きこもりが残る。 なぜ一定数の人には岩手県民の人柄がよく思えるかというと、 「岩手県民は頭が悪く、動きが緩慢であるから」だ。 のんびりとしていて怒らない。その様を見て優しい、穏やかだ、芯があるなど錯覚をする。 断言していいがそれは単なる「堕落と低知能」の表れである。 改めなければならないことだ。

岩手県民の人柄ってどうよ? - まだ岩手に住んでるの?

 

 www。そこまで言うか!って思いますよね。いやいや、ひでぇな、って思う人もいますよね。

 

でも、僕はハッキリ言って、この意見には凄く同意します。岩手県民の人間性が良いというのは、まるっきりウソです!

 

全国版のテレビ(ケン〇ンショーなど)などで、「岩手県の人は優しい」と言っているのを、よく見たり聞いたりしますが、あれは全くの間違いです。よくそんなウソが言えるな、っていつも思っています。

 

あくまで僕の感覚で申し訳ないですが、岩手県民の人間性は、全体的に、暗くて、陰湿です。

 

何年か住んでいると良く分かりますが、岩手県の人間は、ジメジメしていて、お互いに干渉しあうところがあって、凄くウザいです。

これには、田舎であること、寒い気候であること、平均年収が低いことが関係しているでしょう。

 

田舎では、関わる人間がある程度きまっています。同じ地域の人間で小学校から中学校まで一緒に行って、高校まで一緒という人間も出てきます。

そうなると、お互いの事を嫌でも知っているという現象に遭遇するわけですよ。その結果、人間関係が面倒になる、ということになります。

夫婦とか家族とかでも、同じ人の顔を見続けるのって、すごく鬱陶しいじゃないですか。要はあんな感じです。

あと、東北は昔から農家が多く、食べ物を奪われないようにするために、他人を監視する必要があったようです。関西の方だと商店が多かったので、人を見ると「へい、らっしゃい!」っていうノリだったようですが。

 

生物学的に、寒い場所で生物が生きていくのは難しいです。その中で人間が生きていくのは、やはり難しいのです。長い冬に備えて、食料を備蓄しておく必要がありますからね...。

温かい地域だと、色んな虫とか動物とかが出て来ます。東北ではゴキブリさえも珍しい生物なので、まぁ仕方ないっすよね、って感じです。

 

そして、平均年収が低いのも影響しているでしょうね。貨幣経済が機能している場所では、やはり金が一番大事です。一年間に貰えるお金が少ないって、そりゃ人間も悪くなるわ、と僕は思います。

 

「岩手の人は優しい」とか「岩手は県民性が良い」とか、そんなのを聞くと、「何を言っているんだ」っていつも思いますけどね。

そのように言う人は、一回でも岩手に住んでみれば良いんじゃないでしょうか。ジメジメした人間関係で、嫌になると思いますよ。

 

 住むのは良くないけど、観光なら良いと思うぜ!

ほんで、この「まだ岩手に住んでるの?」を読んでいて思うんですけど、岩手県って住む場所じゃなくて、たまに観光で来る場所なんですよね。

 

サイト運営者の方も書いていますが、「東京は住む場所ではない」というのは、むしろ逆なんですよね。東京は住む場所で、田舎は温泉とか山とか自然を楽しむために、たまに行く場所なんです。

 

だって、明らかに東京の方が便利でしょ。電車もあるし、スーパーもコンビニもあるし、休日に行く場所もあるし。本当、悪いところが無いです。家賃が高い以外に(でも給料も高いからそれでチャラだもんね)。

 

という事で、この「まだ岩手に住んでるの?」というブログは、東北出身の人だと共感するポイントも多いので面白いです。

 

話は変わりますが、最近は小説を書いていました。そんな田舎の人間関係の面倒さとかもテーマだったりしますので、良かったら冒頭部分でも読んで貰えると嬉しいです。

 

ではでは。

 

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